北海道プチ発見 その6-夕張応援メッセージ
北海道は大変いいところ で気に入っています。食べ物、観光地域はもちろんですが、北海道人の優しさは大変素晴らしい ものがあります。単身赴任で北海道にきて感じた例を申し上げると下記に2つほどあります。この例を職場の人たちに話をすると、そうなのかなという人が多かったです。私が言いたいことは、地元にいると北海道の良さ、夕張の良さがわからないのではないのかなと思いました。成人式で女性が頑張りが素晴らしく応援したくなりました。今後のために提案したいことは
1.道外の人たちに、
・夕張のいいところはどういうところかを教える。そのためにはインターネットで全国に提案の情報提供をおねがいをする。→現在はされていますね。
・単身赴任者、道外の人たちと良いところ、改善点の話し合いをする。
→地元の人と違う見方をするので参考になります。
2.夕張といえば、石炭と、メロンが全国民が思い浮かべるものです。
①石炭でお土産のアイディアがないか
例 ・黒い板に加工して絵の画用紙代わりにする。
(宮城県の雄勝町ではすずりの玄昌石に画家が絵を描いていた)
・茶道、華道の花瓶、一輪挿し
・ダルマストーブのミニチュア版で石炭をセットにする。
・粉砕し粉に糊と交ぜて加工品を作る 等々
試行的にはじめて、お客さんの反応や声を取り入れたらどうでしょうか?
②北海道の大学で石炭の活用情報を手に入れるとか、インターネットで情報を手に入れるとか、いまや全国的にも、世界のニュースになってネームバリューがあるのだから活用したらいいのではないでしょうか夕張を応援したいけれど、賛助会員の募集だけでは(申し訳ありません)、どのようにお金が使われるか心配する方が 多いのではないでしょうか。また、このような提案をするところが、どこかにアドレスがあるといいと思うけれど。 おまけ
新潟でも、雪ダルマを郵便局で販売したことがあって、人気になりました。
:私は夕張で記念に石炭がほしかったのですが買えなかったので三笠市博物館で 100円で買いました。そうしたら東京の人が俺にも着払いで送ってほしいと言われました。本当は夕張のネーム入りのものがほしかったのですが、仕方なく、また三笠市博物館に買いに行きました。石炭はいざ買おうと思うと、手に入りませんメノウとか琥珀は販売しているけれど、今は燃える石として(仕事にも燃える)机に飾っています。
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